待ち合わせが決定した女性と、とあるラブホテルの近くで待ち合わせすることが決定して、物凄いハッピー気分になって出かけていく事になりました。
相手は27歳の人妻と言っていましたが、家庭の中で不満があるためにセフレを探していたと言うのです。
それだったらそれこそ激しいセックスを繰り広げることができる、かなり期待した気持ちになって出かけていったのです。
ラブホテルの近くにある駐車場前で待っていると、1人の女性がやってきました。
「陸斗さん?」
「はい、そうです。
今日はよろしくお願いします」
「こちらこそ、それじゃ行きましょう」
彼女に促されるようにしてすぐそばらあるラブホテルにチェックインしました。
エレベーターで移動していく間も、どんな展開が待ち受けているのかと想像するだけでもチンコの方がコチコチになっていってしまいました。
それはど欲求不満だったから、ブイブイ言わせてやるという気持ちで室内に入っていたのです。
彼女は随分慣れた様子ですぐシャワーを浴びてきました。
これからが物凄く激しい時間になる、そう思ってバスタオルをはぎ取り彼女の体を触りまくってきました。
チンコをそそり勃たせ、久しぶりの女体の気持ち良さを味わっていたのですが、「挿れて」と彼女の方から挿入の催促がやってきたのです。
まだあまり前戯をやっていないのに…それでも相手が挿れて欲しいのだから無視する必要もありませんでした。
コンドームを着用して、オマンコの穴に突っ込んで激しく動かし続けてしまいました。

この時は意外にも反応を示してくれなくて、それでも久しぶりの挿入ですっかり気持ち良くなってコンドームの中に精液をたっぷりと流し込んで行きました。
すぐさまシャワーを浴びて彼女が出てきて、2万円の支払いを言われたのです。
確かにホ別2と書いてあったから、これは繰り返していたのですがまだホテルに入って30分も経過していなかったのです。
しかもこれで終わりだと言って強引にホテルをあとにすることになってしまいました。